Preness

津田塾の英語クラスは、そのスコアで決まる

入学時のその一回が、
4年間の学びを方向づける。

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津田塾大学のTOEFL ITPはこう使われる

学芸学部新入生必須・年2回

入学時と1月に
English Proficiency Test

編入生も含め全員が対象。
小平キャンパスで実施され
出席が必須とされる

対象学科

3学科は
TOEFL-ITPを使用

英語英文学科・国際関係学科・
多文化国際協力学科が対象。
結果で習熟度別クラスに編成

協定校留学

応募にも
スコアを活用

協定校ごとにTOEFL iBTまたは
TOEFL ITPのスコアで
応募できる制度がある

津田塾大学では、学芸学部の新入生(編入生を含む)全員が入学時と1月の年2回、English Proficiency Testを受験します。 英語英文学科・国際関係学科・多文化国際協力学科はTOEFL-ITP Level 1で実施され、結果に応じて習熟度別クラスに編成されます(数学科・国際数理データサイエンス学部等はTOEIC-IP)。 総合政策学部の学生は対象外です。あわせて、協定校派遣留学の応募ではTOEFL iBTまたはTOEFL ITPのスコアで応募できる制度もあります。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessでは本番の模擬試験を完全再現

Listening

本番と同質の音声を再生

本番と同質の音声を再生

サンプルを再生してみる

Structure

本番と同じ出題形式
本番と同じ出題形式

本番と同じ出題形式

Reading

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

Prenessで津田塾生ができること

なぜ、公式問題集でもYouTubeでもなく、Prenessなのか

TOEFL ITPの対策には、これまで決定的な選択肢がありませんでした。公式問題集は問題数が限られ、解いたら終わり。YouTubeや参考書は知識は得られても、本番形式で練習できません。TOEIC教材は試験形式が根本的に違います。

Prenessは、本番の制約をそのまま再現します。

115分通しの時間制限 セクション間の後戻り禁止 リスニングは一度きりの再生

さらに、本番では絶対にわからない「自分の誤答傾向」をAIが分析し、次に何をすべきかを提示します。

TOEFL ITPの本番形式を、何度でも、AI分析付きで練習できる。 それができるのはPrenessだけです。

01

入学前から、クラス分けに向けて備えられる

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

入学時のクラス分けは、その後の4年間の英語学習の土台になります。Prenessなら入学前から本番形式の問題で準備でき、1月の再受験に向けた対策としても活用できます。

02

どこで点を落としているかが、わかる

総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック

総評で結果をクイックチェック

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、入学時のクラス分けを左右する一回に、実力どおりの結果を出す準備ができます。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

津田塾生のための学習ロードマップ

入学前から準備を始めれば、入学時のクラス分けテストを万全の状態で迎えられます。

1

【入学8週前】

診断テストで現在地を把握する(無料)

Listening・Structure・Readingの3セクションを個別に受け、自分の弱点セクションを特定します。

2

【入学6週前】

弱点セクションを集中的に演習する(無料)

診断で出た弱点セクションのみ集中して問題を解きます。1日15〜20問を目安に繰り返しましょう。

3

【入学2週前】

115分通しの模擬試験を受ける(有料・1,500円)

本番と同じ時間・形式・制約で通し受験します。セクション間の後戻り禁止・リスニング一度のみ再生を体験しておきましょう。

4

【入学1週前】

模擬試験の結果で弱点を最終確認する(無料)

模擬試験の分析レポートをもとに、残り1週間で伸ばせるポイントに絞って演習します。

津田塾生からのよくある質問

English Proficiency TestはどのようにTOEFL ITPを使っていますか? +

英語英文学科・国際関係学科・多文化国際協力学科では、English Proficiency TestとしてTOEFL-ITP Level 1が使われます。結果に応じて第1タームから習熟度別クラスに編成されるため、入学時の実力がそのまま最初のクラス配置に反映されます。詳細は津田塾大学の公式ページでご確認ください。

本番のTOEFL ITPは何回受験する機会がありますか? +

学芸学部新入生(編入生を含む)を対象に、入学時(4月)と1月の年2回実施されます。全員が出席必須とされており、小平キャンパスで実施されます。総合政策学部の学生は対象外です。

協定校留学の応募にもITPスコアは使えますか? +

協定校ごとに基準は異なりますが、TOEFL iBTだけでなくTOEFL ITPのスコアでも応募できる協定校があります。募集要項に協定校別の基準が明記されるため、志望する協定校の最新の募集要項を国際センターの案内で確認してください。

大学受験の英語と何が違いますか? +

TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。

Prenessの模擬試験は津田塾の本番とどこまで近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。

無料の演習だけで対策できますか? +

無料のセクション演習だけでも基礎力は鍛えられますが、115分通しの時間配分や本番特有のプレッシャーに慣れるには模擬試験の活用が有効です。具体的な進め方は、上記の「学習ロードマップ」を参考にしてください。

※本ページの情報は 津田塾大学の公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず大学の公式ページをご確認ください。

津田塾生のための学習環境を整える

入学時のクラス分けを左右する一回に必要な演習量と分析の両方を、Prenessで揃えます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。