Preness

長期研修プログラムの出願は、ITPスコアから始まる

7月・12月のITPで、
留学へ。

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拓大のTOEFL ITPはこう使われる

年2回・学内実施

7月・12月の
土曜日

実施月の土曜日に、学内でのペーパー試験として年2回(7月・12月)実施。受験料2,000円は大学が一部補助しています。

長期研修プログラムに活用

長期研修の
出願に使える

長期研修プログラム(英語圏)への出願にTOEFL ITPのスコアを使用できます。

拓殖大学では、TOEFL ITPを学内ペーパー試験として年2回(7月・12月の土曜日)実施しており、受験料2,000円は大学が一部補助しています。長期研修プログラム(英語圏)への出願にTOEFL ITPのスコアを使用できます。実施の詳細は都度Takudai Portalで案内されます。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessで拓大生ができること

01

出願まで、解いた問題が尽きない

年2回という限られた受験機会だからこそ、Prenessは常に新しい模擬試験とセクション演習を生成します。7月・12月どちらの受験回に向けても「初見の問題」で実力を高め続けられます。

02

どこで点を落としているかが、わかる

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、受験当日も時間切れにならない訓練を積めます。長期研修プログラムの出願スコアを狙うからこそ、万全の準備が重要です。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

拓大生からのよくある質問

長期研修プログラムにはITPが使えますか? +

長期研修プログラム(英語圏)への出願にTOEFL ITPのスコアを使用できます。留学制度ごとに詳細な要件が異なるため、志望する制度の最新情報は拓殖大学公式ページでご確認ください。

本番のTOEFL ITPの受験料はいくらですか? +

受験料は2,000円で、拓殖大学が受験料の一部を補助しています。

本番のTOEFL ITPはいつ受験できますか? +

実施月の土曜日に、年2回(7月・12月)学内で実施されます。実施の詳細は都度Takudai Portalで案内されます。

申し込みの期限や定員はありますか? +

申込期間は試験日の3週間前までで、定員は各回70名です。申し込みは文京キャンパスA館1階国際課、または八王子国際キャンパス管理研究棟1階八王子国際課で受け付けています。試験会場は八王子国際キャンパスです。定員に達し次第締め切られるため、早めの申し込みをおすすめします。

無料の演習だけで対策できますか? +

無料のセクション演習で基礎は鍛えられますが、115分通しの時間配分に慣れるには模擬試験の活用が有効です。7月・12月の受験前に総仕上げとして活用するのがおすすめです。

※本ページの情報は 拓殖大学 公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず大学公式ページをご確認ください。

拓大生のための学習環境を整える

7月・12月の本番までに必要な演習量と分析の両方を、Prenessで揃えます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。