Preness

創大のITPスコアは、学びの扉を開く鍵になる

その一点を、
着実に積み上げる。

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創価大学のTOEFL ITPはこう使われる

WLC主催・12月は無料

大学が全額補助する
受験機会も

12月はTOEIC L&R IPと
どちらか一方を
無料で受験可能

経済学部 IP

参加条件は
423点から

423点以上でIP参加、
360点以上でPre-IPに
参加できる

国際教養学部

卒業要件に
550点

TOEFL ITP550点以上の
達成が卒業要件の
一つとして設定

創価大学ではWLC(ワールドランゲージセンター)が学内でTOEFL ITPの団体受験を実施しています。12月は大学が全額補助し、TOEIC L&R IPかTOEFL ITPのどちらか一方を無料で受験できます。 経済学部ではIP(インターナショナル・プログラム)の参加にITP423点以上、423点未満でも360点以上あればPre-IPに参加できます。 国際教養学部では卒業要件としてITP550点以上の達成が求められます。スコアの有効期間は受験日から2年間です。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessでは本番の模擬試験を完全再現

Listening

本番と同質の音声を再生

本番と同質の音声を再生

サンプルを再生してみる

Structure

本番と同じ出題形式
本番と同じ出題形式

本番と同じ出題形式

Reading

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

Prenessで創大生ができること

なぜ、公式問題集でもYouTubeでもなく、Prenessなのか

TOEFL ITPの対策には、これまで決定的な選択肢がありませんでした。公式問題集は問題数が限られ、解いたら終わり。YouTubeや参考書は知識は得られても、本番形式で練習できません。TOEIC教材は試験形式が根本的に違います。

Prenessは、本番の制約をそのまま再現します。

115分通しの時間制限 セクション間の後戻り禁止 リスニングは一度きりの再生

さらに、本番では絶対にわからない「自分の誤答傾向」をAIが分析し、次に何をすべきかを提示します。

TOEFL ITPの本番形式を、何度でも、AI分析付きで練習できる。 それができるのはPrenessだけです。

01

423点、550点——目標に向けて演習を止めない

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

学部によって求められる基準が異なり、達成までに複数回の受験が必要になることもあります。Prenessなら常に新しい問題で演習でき、次の学内受験に向けて実力を維持・向上できます。

02

どこで点を落としているかが、わかる

総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック

総評で結果をクイックチェック

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、12月の無料受験や学内団体受験の機会を、本番同様の準備で迎えられます。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

創大生のための学習ロードマップ

受験日から逆算して、この4ステップで進めれば迷わず本番に向かえます。

1

【試験8週前】

診断テストで現在地を把握する(無料)

Listening・Structure・Readingの3セクションを個別に受け、自分の弱点セクションを特定します。

2

【試験6週前】

弱点セクションを集中的に演習する(無料)

診断で出た弱点セクションのみ集中して問題を解きます。1日15〜20問を目安に繰り返しましょう。

3

【試験2週前】

115分通しの模擬試験を受ける(有料・1,500円)

本番と同じ時間・形式・制約で通し受験します。セクション間の後戻り禁止・リスニング一度のみ再生を体験しておきましょう。

4

【試験1週前】

模擬試験の結果で弱点を最終確認する(無料)

模擬試験の分析レポートをもとに、残り1週間で伸ばせるポイントに絞って演習します。

創大生からのよくある質問

経済学部のIPに参加するにはどのくらいのスコアが必要ですか? +

IP(インターナショナル・プログラム)の参加にはITP423点以上が必要です。423点に届かない場合でも、360点以上あればPre-IPに参加できます。IPを希望する新入生は、既にITPスコアや英語資格を持っていても、年度始めに実施される学内模擬試験を受験する必要があります。詳細は創価大学経済学部の公式ページでご確認ください。

国際教養学部の卒業要件は何点ですか? +

卒業要件としてTOEFL ITP550点以上の達成が定められています。3年次の科目履修条件など、卒業までの各段階でも英語力の基準が設けられているため、早い段階から計画的にスコアを伸ばしておくことが重要です。詳細は創価大学国際教養学部の公式ページでご確認ください。

本番のTOEFL ITPは無料で受験できますか? +

12月の受験は大学が全額補助し、TOEIC L&R IPとTOEFL ITPのどちらか一方を無料で受験できます。それ以外の時期は有料の学内団体受験となります。スコアの有効期間は受験日から2年間で、再発行はできないためスコアレポートは大切に保管してください。

大学受験の英語と何が違いますか? +

TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。

Prenessの模擬試験は創大の本番とどこまで近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。

無料の演習だけで対策できますか? +

無料のセクション演習だけでも基礎力は鍛えられますが、115分通しの時間配分や本番特有のプレッシャーに慣れるには模擬試験の活用が有効です。具体的な進め方は、上記の「学習ロードマップ」を参考にしてください。

※本ページの情報は 創価大学WLCの公式ページ経済学部IP参加条件ページ および 国際教養学部履修モデルページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず大学の公式ページをご確認ください。

創大生のための学習環境を整える

423点、550点――目標に必要な演習量と分析の両方を、Prenessで揃えます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。