Preness

英語圏の交換留学を目指すなら、まず460点

460点が、
世界への出願資格になる。

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龍谷大学のTOEFL ITPはこう使われる

交換留学申込

英語圏・
英語要件校が対象

英語圏または英語要件のある
協定校への出願に
ITPスコアが必要とされる

460点以上

出願の
最低基準

英語圏留学への出願には
460点以上が必要
スコアの有効期限は2年

英語要件なし校も

プログラムで
要件が異なる

ITPスコアの提出義務は
英語圏・英語要件校のみ
プログラムごとに確認を

龍谷大学の交換留学プログラムのうち、英語圏または英語を使用要件とする協定校への出願には、 TOEFL ITPで460点以上のスコアが必要です。スコアの有効期限は試験日から2年間です。 英語要件のない協定校(非英語圏等)への出願にはITPスコアが不要な場合もあります。詳細は公式情報をご確認ください。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessで龍大生ができること

01

460点までの道のりが、数字で見える

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

02

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、留学出願の機会に備えた万全の準備ができます。

03

セクション演習は、何問でも無料で解ける

セクション演習は無料で解き放題です。有効期限2年のスコアを最大化するために、弱点を集中的に対策し続けることができます。460点に向けた反復練習にも最適です。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

龍大生からのよくある質問

460点の基準は全ての留学プログラムに適用されますか? +

460点の基準は英語圏または英語要件のある協定校への出願者が対象です。英語要件のない協定校(非英語圏等)への出願にはITPスコアが不要な場合もあります。最新の要件は龍谷大学交換留学公式資料でご確認ください。

スコアの有効期限はどのくらいですか? +

スコアの有効期限は試験日から2年間です。留学出願のタイミングから逆算して、2年以内のスコアが提出できるよう受験時期を計画することが重要です。

学内でTOEFL ITPを受験できますか? +

学内受験の実施状況については公式資料または国際部窓口にてご確認ください。外部会場での受験も可能です。

大学受験の英語と何が違いますか? +

TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。

Prenessの模擬試験は龍谷大の本番とどこまで近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。

無料の演習だけで460点に届きますか? +

セクション演習は無料で解き放題です。弱点が特定できたら模擬試験(1セット1,500円)でスコアの目安を確認することを推奨しています。本番の制限時間内で全問解ける体力があるかを確認するためにも、本番前に一度は模擬試験を受けることが効果的です。

※本ページの情報は 龍谷大学交換留学公式資料 の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず各大学の公式ページをご確認ください。

龍大生の留学準備を、データで進める

英語圏への出願資格となる460点に向けて、弱点をデータで把握しながら対策できます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。