龍谷大学のTOEFL ITPはこう使われる
交換留学申込
英語圏・
英語要件校が対象
英語圏または英語要件のある
協定校への出願に
ITPスコアが必要とされる
460点以上
出願の
最低基準
英語圏留学への出願には
460点以上が必要
スコアの有効期限は2年
英語要件なし校も
プログラムで
要件が異なる
ITPスコアの提出義務は
英語圏・英語要件校のみ
プログラムごとに確認を
龍谷大学の交換留学プログラムのうち、英語圏または英語を使用要件とする協定校への出願には、
TOEFL ITPで460点以上のスコアが必要です。スコアの有効期限は試験日から2年間です。
英語要件のない協定校(非英語圏等)への出願にはITPスコアが不要な場合もあります。詳細は公式情報をご確認ください。
試験の中身
| Listening | Structure | Reading | |
|---|---|---|---|
| 問題数 |
50
問
|
40
問
|
50
問
|
| 試験時間 | 約35分 | 約25分 | 約55分 |
| 出題内容 | 短会話30問 長会話8問 講義12問 |
Structure 15問 Written Expression 25問 |
アカデミック英文 5〜6パッセージ 語彙・内容理解・推論 |
合計140問・115分・マークシート方式(スピーキング/ライティング無し)
合計140問・115分・マークシート方式
Prenessでは本番の模擬試験を完全再現
Listening
本番と同質の音声を再生
サンプルを再生してみる
Structure
本番と同じ出題形式
Reading
本番と同じ文量、難易度、問われる内容
Prenessで龍大生ができること
なぜ、公式問題集でもYouTubeでもなく、Prenessなのか
TOEFL ITPの対策には、これまで決定的な選択肢がありませんでした。公式問題集は問題数が限られ、解いたら終わり。YouTubeや参考書は知識は得られても、本番形式で練習できません。TOEIC教材は試験形式が根本的に違います。
Prenessは、本番の制約をそのまま再現します。
さらに、本番では絶対にわからない「自分の誤答傾向」をAIが分析し、次に何をすべきかを提示します。
TOEFL ITPの本番形式を、何度でも、AI分析付きで練習できる。
それができるのはPrenessだけです。
460点までの道のりが、数字で見える
常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題
AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。
本番の115分を、本気で再現できる
総評で結果をクイックチェック
音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、留学出願の機会に備えた万全の準備ができます。
セクション演習は、何問でも無料で解ける
セクション演習は無料で解き放題です。有効期限2年のスコアを最大化するために、弱点を集中的に対策し続けることができます。460点に向けた反復練習にも最適です。
ご利用料金
| TOEFL ITP | |
|---|---|
| 模擬試験セット |
1セット
1,500
円
分析レポート付き(解答時間も計測)
|
| セクション対策 |
0
円
100問でも、1,000問でも解き放題
|
ご利用の流れ
龍大生のための学習ロードマップ
受験日から逆算して、この4ステップで進めれば迷わず本番に向かえます。
【試験8週前】
診断テストで現在地を把握する(無料)
Listening・Structure・Readingの3セクションを個別に受け、自分の弱点セクションを特定します。
【試験6週前】
弱点セクションを集中的に演習する(無料)
診断で出た弱点セクションのみ集中して問題を解きます。1日15〜20問を目安に繰り返しましょう。
【試験2週前】
115分通しの模擬試験を受ける(有料・1,500円)
本番と同じ時間・形式・制約で通し受験します。セクション間の後戻り禁止・リスニング一度のみ再生を体験しておきましょう。
【試験1週前】
模擬試験の結果で弱点を最終確認する(無料)
模擬試験の分析レポートをもとに、残り1週間で伸ばせるポイントに絞って演習します。
龍大生からのよくある質問
460点の基準は全ての留学プログラムに適用されますか? +
460点の基準は英語圏または英語要件のある協定校への出願者が対象です。英語要件のない協定校(非英語圏等)への出願にはITPスコアが不要な場合もあります。最新の要件は龍谷大学交換留学公式資料でご確認ください。
スコアの有効期限はどのくらいですか? +
スコアの有効期限は試験日から2年間です。留学出願のタイミングから逆算して、2年以内のスコアが提出できるよう受験時期を計画することが重要です。
学内でTOEFL ITPを受験できますか? +
学内受験の実施状況については公式資料または国際部窓口にてご確認ください。外部会場での受験も可能です。
大学受験の英語と何が違いますか? +
TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。
Prenessの模擬試験は龍谷大の本番とどこまで近いですか? +
PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。
無料の演習だけで460点に届きますか? +
無料のセクション演習だけでも基礎力は鍛えられますが、115分通しの時間配分や本番特有のプレッシャーに慣れるには模擬試験の活用が有効です。具体的な進め方は、上記の「学習ロードマップ」を参考にしてください。
※本ページの情報は 龍谷大学交換留学公式資料 の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず各大学の公式ページをご確認ください。
本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。
本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。