Preness

国際交流センターの留学は、ITPのスコアが後押しする

立正大学のTOEFL ITP対策

年7回のチャンスで、
留学を確実につかみとる。

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立正大のTOEFL ITPはこう使われる

年7回・学内実施

申請で
受験料が軽減

受験費用は3,000円(TOEFL iBT®の約10分の1)。「語学検定試験受験料補助」を申請すると、受験後に2,000円が支給されます。

国際交流センター制度に活用

留学出願に
利用可

国際交流センターの制度を使った留学に出願する場合、TOEFL ITPスコアを利用できます。

立正大学では、TOEFL ITPを学内で年7回実施しており、受験費用は3,000円(TOEFL iBT®の約10分の1)です。「語学検定試験受験料補助」を申請すると受験後に2,000円が支給され、実質1,000円で受験できます。国際交流センターの制度を使った留学出願にはITPスコアを利用でき、学外で公式スコアが求められる場面ではiBT等と使い分けることで、目的に合った形でスコアを活かせます。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessでは本番の模擬試験を完全再現

Listening

本番と同質の音声を再生

本番と同質の音声を再生

サンプルを再生してみる

Structure

本番と同じ出題形式
本番と同じ出題形式

本番と同じ出題形式

Reading

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

Prenessで立正生ができること

なぜ、公式問題集でもYouTubeでもなく、Prenessなのか

TOEFL ITPの対策には、これまで決定的な選択肢がありませんでした。公式問題集は問題数が限られ、解いたら終わり。YouTubeや参考書は知識は得られても、本番形式で練習できません。TOEIC教材は試験形式が根本的に違います。

Prenessは、本番の制約をそのまま再現します。

115分通しの時間制限 セクション間の後戻り禁止 リスニングは一度きりの再生

さらに、本番では絶対にわからない「自分の誤答傾向」をAIが分析し、次に何をすべきかを提示します。

TOEFL ITPの本番形式を、何度でも、AI分析付きで練習できる。 それができるのはPrenessだけです。

01

出願まで、解いた問題が尽きない

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

年7回の受験機会があるからこそ、Prenessは常に新しい模擬試験とセクション演習を生成します。どの受験回に向けても「初見の問題」で実力を高め続けられます。

02

どこで点を落としているかが、わかる

総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック

総評で結果をクイックチェック

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、受験当日も時間切れにならない訓練を積めます。国際交流センターの留学出願スコアを狙うからこそ、万全の準備が重要です。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

立正生のための学習ロードマップ

受験日から逆算して、この4ステップで進めれば迷わず本番に向かえます。

1

【試験8週前】

診断テストで現在地を把握する(無料)

Listening・Structure・Readingの3セクションを個別に受け、自分の弱点セクションを特定します。

2

【試験6週前】

弱点セクションを集中的に演習する(無料)

診断で出た弱点セクションのみ集中して問題を解きます。1日15〜20問を目安に繰り返しましょう。

3

【試験2週前】

115分通しの模擬試験を受ける(有料・1,500円)

本番と同じ時間・形式・制約で通し受験します。セクション間の後戻り禁止・リスニング一度のみ再生を体験しておきましょう。

4

【試験1週前】

模擬試験の結果で弱点を最終確認する(無料)

模擬試験の分析レポートをもとに、残り1週間で伸ばせるポイントに絞って演習します。

立正生からのよくある質問

本番のTOEFL ITPの受験料補助はどう申請しますか? +

「語学検定試験受験料補助」を申請すると、受験後に2,000円が支給されます。3,000円の受験費用のうち実質1,000円で受験できます。申請方法は立正大学公式ページでご確認ください。

TOEFL ITPスコアで留学に出願できますか? +

国際交流センターの制度を使った留学であれば、TOEFL ITPスコアを利用して出願できます。

TOEFL ITPのスコアは学外でも使えますか? +

TOEFL ITPは、ETS(TOEFLの運営団体)が提供する団体向けテストプログラム(Institutional Testing Program)として実施される試験です。立正大学の国際交流センターの制度を使った留学出願には、このスコアをそのまま利用できます。他大学の出願など、学外の機関が個人受験の公式スコア(TOEFL iBT)を求める場面では、別途iBTの受験が必要になります。

本番のTOEFL ITPは年に何回受験できますか? +

学内で年7回実施されています。

Prenessの模試は本番に近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式に準拠して制作しており、本番同様の制約(音声1回再生、セクション間の戻り禁止等)を再現しています。ETS公式模試ではないため推定スコアとしてご活用ください。

無料演習だけで十分ですか? +

無料のセクション演習だけでも基礎力は鍛えられますが、115分通しの時間配分や本番特有のプレッシャーに慣れるには模擬試験の活用が有効です。具体的な進め方は、上記の「学習ロードマップ」を参考にしてください。

※本ページの情報は 立正大学 国際交流センター公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず大学公式ページをご確認ください。

立正生のための学習環境を整える

出願までに必要な演習量と分析の両方を、Prenessで揃えます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。