Preness

年5回の学内受験で、交換留学選考へ備える

年5回のITPで、
交換留学を射程に入れる。

Preness Dashboard on Laptop

日本大学のTOEFL ITPはこう使われる

年5回・学内実施

豊富な
受験機会

年5回の学内実施で
スコアアップの機会を
複数回確保できる

交換留学選考

ITPが
選考の基準に

TOEFL ITPのスコアが
交換留学プログラムの
選考基準として使用される

スコア更新

出願前に
何度でも挑戦

年5回の実施で
出願前に複数回受験し
最良のスコアを狙える

日本大学ではTOEFL ITPが年5回学内で実施されています。 スコアは交換留学プログラムの選考基準として使用されます。 詳細な日程・要件は日本大学TOEFL ITP公式ページでご確認ください。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessで日大生ができること

01

年5回の本番に向けて、毎回万全で臨める

年5回の実施スケジュールで、前回の結果を分析してから次の受験に備えるサイクルを回せます。PrenessのAI分析で前回の弱点を特定し、次の本番に向けて集中対策ができます。

02

どこで点を落としているかが、わかる

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、交換留学選考の機会に備えた万全の準備を積み重ねることができます。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

日大生からのよくある質問

年5回の実施日程はどこで確認できますか? +

実施日程は日本大学TOEFL ITP公式ページに掲載されています。交換留学の出願スケジュールと照らし合わせて、どの回に向けて集中対策を行うか計画することが重要です。

交換留学に必要なスコアはいくつですか? +

必要なスコアは派遣先のプログラムや協定大学によって異なります。詳細は公式ページまたは国際部窓口でご確認ください。

複数回受験してスコアを更新できますか? +

年5回の実施機会があるため、複数回受験してスコアを更新していくことができます。各回の受験後にスコアを分析して弱点を補強し、次の本番で上乗せを狙う対策が効果的です。

大学受験の英語と何が違いますか? +

TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。

Prenessの模擬試験は日大の本番とどこまで近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。

無料の演習だけで対策できますか? +

セクション演習は無料で解き放題です。弱点が特定できたら模擬試験(1セット1,500円)でスコアの目安を確認することを推奨しています。本番の制限時間内で全問解ける体力があるかを確認するためにも、本番前に一度は模擬試験を受けることが効果的です。

※本ページの情報は 日本大学TOEFL ITP公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず各大学の公式ページをご確認ください。

日大生の交換留学準備を、データで進める

年5回の受験機会を最大限に活かすために、毎回の本番前に弱点を把握して対策できます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。