明治大学経営学部のTOEFL ITPはこう使われる
経営学部限定
学部主催の
受験サポート
明治大学経営学部が主催する
TOEFL ITPの学内実施制度
※他学部は対象外
年2回・無料
6月・10月に
無料受験
6月と10月の年2回
経営学部生は受験料なしで
ITPを受験できる
スコアの活用
留学・英語力
証明に活用
取得したスコアは
留学選考や英語力証明として
活用することができる
明治大学経営学部では、TOEFL ITPが年2回(6月・10月)、経営学部生を対象に無料で実施されます。
この制度は経営学部に限定したものです(政経学部は学内実施ではなく受験料助成制度が別途あります)。
詳細は明治大学経営学部TOEFL公式ページでご確認ください。
試験の中身
| Listening | Structure | Reading | |
|---|---|---|---|
| 問題数 |
50
問
|
40
問
|
50
問
|
| 試験時間 | 約35分 | 約25分 | 約55分 |
| 出題内容 | 短会話30問 長会話8問 講義12問 |
Structure 15問 Written Expression 25問 |
アカデミック英文 5〜6パッセージ 語彙・内容理解・推論 |
合計140問・115分・マークシート方式(スピーキング/ライティング無し)
合計140問・115分・マークシート方式
Prenessで明治大学経営学部生ができること
6月・10月の本番前に、形式を完全に体験できる
年2回の本番に向けて、音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止という制約を事前に体験できます。無料受験のチャンスを最大限に活かすために、形式の慣れを早めに積んでおくことが重要です。
どこで点を落としているかが、わかる
AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。
セクション演習は、何問でも無料で解ける
セクション演習は無料で解き放題です。6月・10月のどちらの本番に向けても、弱点セクションを集中的に対策し続けることができます。無料受験の機会を最大化するための準備はPrenessで完結します。
ご利用料金
| TOEFL ITP | |
|---|---|
| 模擬試験セット |
1セット
1,500
円
分析レポート付き(解答時間も計測)
|
| セクション対策 |
0
円
100問でも、1,000問でも解き放題
|
ご利用の流れ
学習開始
明治大学経営学部生からのよくある質問
政経学部の学生も受験できますか? +
このページで紹介している年2回・無料受験の制度は経営学部限定です。政経学部には別途「受験料助成制度」がある場合がありますが、学内実施ではありません。詳細は各学部の担当窓口にてご確認ください。
6月と10月の両方を受験できますか? +
両回の受験可否については経営学部TOEFL公式ページまたは学部窓口にてご確認ください。2回受験できる場合はスコアを比較してより良いものを活用することができます。
取得したスコアはどのように活用できますか? +
取得したスコアは留学選考や英語力証明として活用できます。具体的な活用方法については公式ページまたは経営学部の留学担当窓口にてご確認ください。
大学受験の英語と何が違いますか? +
TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。
Prenessの模擬試験は明治大学の本番とどこまで近いですか? +
PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。
無料の演習だけで対策できますか? +
セクション演習は無料で解き放題です。弱点が特定できたら模擬試験(1セット1,500円)でスコアの目安を確認することを推奨しています。本番の制限時間内で全問解ける体力があるかを確認するためにも、本番前に一度は模擬試験を受けることが効果的です。
※本ページの情報は 明治大学経営学部TOEFL公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず各大学の公式ページをご確認ください。
本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。
本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。