Preness

経営学部生は、年2回・無料でITPを受験できる

明治大学のTOEFL ITP対策

年2回で
留学への切符をつかめる最短ルート。

Preness Dashboard on Laptop

明治大学経営学部のTOEFL ITPはこう使われる

経営学部限定

学部主催の
受験サポート

明治大学経営学部が主催する
TOEFL ITPの学内実施制度
※他学部は対象外

年2回・無料

6月・10月に
無料受験

6月と10月の年2回
経営学部生は受験料なしで
ITPを受験できる

スコアの活用

留学・英語力
証明に活用

取得したスコアは
留学選考や英語力証明として
活用することができる

明治大学経営学部では、TOEFL ITPが年2回(6月・10月)、経営学部生を対象に無料で実施されます。 この制度は経営学部に限定したものです(政経学部は学内実施ではなく受験料助成制度が別途あります)。 詳細は明治大学経営学部TOEFL公式ページでご確認ください。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessでは本番の模擬試験を完全再現

Listening

本番と同質の音声を再生

本番と同質の音声を再生

サンプルを再生してみる

Structure

本番と同じ出題形式
本番と同じ出題形式

本番と同じ出題形式

Reading

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

Prenessで明治大学経営学部生ができること

なぜ、公式問題集でもYouTubeでもなく、Prenessなのか

TOEFL ITPの対策には、これまで決定的な選択肢がありませんでした。公式問題集は問題数が限られ、解いたら終わり。YouTubeや参考書は知識は得られても、本番形式で練習できません。TOEIC教材は試験形式が根本的に違います。

Prenessは、本番の制約をそのまま再現します。

115分通しの時間制限 セクション間の後戻り禁止 リスニングは一度きりの再生

さらに、本番では絶対にわからない「自分の誤答傾向」をAIが分析し、次に何をすべきかを提示します。

TOEFL ITPの本番形式を、何度でも、AI分析付きで練習できる。 それができるのはPrenessだけです。

01

6月・10月の本番前に、形式を完全に体験できる

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

年2回の本番に向けて、音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止という制約を事前に体験できます。無料受験のチャンスを最大限に活かすために、形式の慣れを早めに積んでおくことが重要です。

02

どこで点を落としているかが、わかる

総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック

総評で結果をクイックチェック

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

セクション演習は、何問でも無料で解ける

セクション演習は無料で解き放題です。6月・10月のどちらの本番に向けても、弱点セクションを集中的に対策し続けることができます。無料受験の機会を最大化するための準備はPrenessで完結します。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

明治大学経営学部生のための学習ロードマップ

6月受験の場合、4月頃から始めるとちょうど8週前です。このペースで進めれば、迷わず本番に向かえます。

1

【6月受験なら4月頃】

診断テストで現在地を把握する(無料)

Listening・Structure・Readingの3セクションを個別に受け、自分の弱点セクションを特定します。

2

【6月受験なら5月頃】

弱点セクションを集中的に演習する(無料)

診断で出た弱点セクションのみ集中して問題を解きます。1日15〜20問を目安に繰り返しましょう。

3

【試験2週前】

115分通しの模擬試験を受ける(有料・1,500円)

本番と同じ時間・形式・制約で通し受験します。セクション間の後戻り禁止・リスニング一度のみ再生を体験しておきましょう。

4

【試験1週前】

模擬試験の結果で弱点を最終確認する(無料)

模擬試験の分析レポートをもとに、残り1週間で伸ばせるポイントに絞って演習します。

明治大学経営学部生からのよくある質問

政経学部の学生もTOEFL ITPを受験できますか? +

このページで紹介している年2回・無料受験の制度は経営学部限定です。政経学部には別途「受験料助成制度」がある場合がありますが、学内実施ではありません。詳細は各学部の担当窓口にてご確認ください。

6月と10月の両方のTOEFL ITPを受験できますか? +

両回の受験可否については経営学部TOEFL公式ページまたは学部窓口にてご確認ください。2回受験できる場合はスコアを比較してより良いものを活用することができます。

取得したスコアはどのように活用できますか? +

取得したスコアは留学選考や英語力証明として活用できます。具体的な活用方法については公式ページまたは経営学部の留学担当窓口にてご確認ください。

大学受験の英語と何が違いますか? +

TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。

Prenessの模擬試験は明治大学の本番とどこまで近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。

無料の演習だけで対策できますか? +

無料のセクション演習だけでも基礎力は鍛えられますが、115分通しの時間配分や本番特有のプレッシャーに慣れるには模擬試験の活用が有効です。具体的な進め方は、上記の「学習ロードマップ」を参考にしてください。

※本ページの情報は 明治大学経営学部TOEFL公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず各大学の公式ページをご確認ください。

明治大学経営学部生の学習環境を整える

6月・10月の無料受験を最大限に活かすために、弱点をデータで把握しながら準備できます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。