Preness

京都外大の無料ITP、その一回を逃さない

京都外国語大学のTOEFL ITP対策

年に一度の受験機会を、
確実にものにする。

Preness Dashboard on Laptop

京都外国語大学のTOEFL ITPはこう使われる

ランゲージセンター主催・年1回

在学生は
無料で受験できる

京都外国語大学・
京都外国語短期大学の
在学生が対象

TOEFL iBT対策の一環

過去問ベースの
ペーパー版TOEFL

iBT事前対策講座と
あわせて案内される
現在地の把握に活用できる

申込制

事前申込みで
参加できる

メールでの事前申込みが必要。
ランゲージセンターの
案内を確認して申し込む

京都外国語大学ではランゲージセンターがTOEFL学内ITPテストを年1回実施しており、京都外国語大学・京都外国語短期大学の在学生は無料で受験できます。 過去問を使用したペーパー版のTOEFL試験で、TOEFL iBT事前対策講座とあわせて案内されており、現在の英語力を把握する機会として活用できます。 申込みはメールでの事前申込制です。詳細はランゲージセンターの案内で確認してください。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessでは本番の模擬試験を完全再現

Listening

本番と同質の音声を再生

本番と同質の音声を再生

サンプルを再生してみる

Structure

本番と同じ出題形式
本番と同じ出題形式

本番と同じ出題形式

Reading

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

Prenessで京都外大生ができること

なぜ、公式問題集でもYouTubeでもなく、Prenessなのか

TOEFL ITPの対策には、これまで決定的な選択肢がありませんでした。公式問題集は問題数が限られ、解いたら終わり。YouTubeや参考書は知識は得られても、本番形式で練習できません。TOEIC教材は試験形式が根本的に違います。

Prenessは、本番の制約をそのまま再現します。

115分通しの時間制限 セクション間の後戻り禁止 リスニングは一度きりの再生

さらに、本番では絶対にわからない「自分の誤答傾向」をAIが分析し、次に何をすべきかを提示します。

TOEFL ITPの本番形式を、何度でも、AI分析付きで練習できる。 それができるのはPrenessだけです。

01

年に一度の無料受験を、万全の準備で迎える

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

年1回しかない無料受験の機会だからこそ、事前の準備が結果を左右します。Prenessは常に新しい模擬試験とセクション演習を生成するため、本番まで「初見の問題」で実力を高め続けられます。

02

どこで点を落としているかが、わかる

総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック

総評で結果をクイックチェック

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、年1回の無料受験に、実力どおりの結果を出す準備ができます。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

京都外大生のための学習ロードマップ

受験日から逆算して、この4ステップで進めれば迷わず本番に向かえます。

1

【試験8週前】

診断テストで現在地を把握する(無料)

Listening・Structure・Readingの3セクションを個別に受け、自分の弱点セクションを特定します。

2

【試験6週前】

弱点セクションを集中的に演習する(無料)

診断で出た弱点セクションのみ集中して問題を解きます。1日15〜20問を目安に繰り返しましょう。

3

【試験2週前】

115分通しの模擬試験を受ける(有料・1,500円)

本番と同じ時間・形式・制約で通し受験します。セクション間の後戻り禁止・リスニング一度のみ再生を体験しておきましょう。

4

【試験1週前】

模擬試験の結果で弱点を最終確認する(無料)

模擬試験の分析レポートをもとに、残り1週間で伸ばせるポイントに絞って演習します。

京都外大生からのよくある質問

TOEFL ITPはどのように使われますか? +

ランゲージセンターがTOEFL iBT対策の一環として案内しており、現在の英語力を測定する機会として活用されています。ETSの公式スコアではありませんが、iBT受験前の実力把握に役立ちます。詳細はランゲージセンターの新着情報でご確認ください。

本番のTOEFL ITPはいつ、いくらで受験できますか? +

ランゲージセンター主催で年1回実施され、京都外国語大学・京都外国語短期大学の在学生は無料で受験できます。次回の具体的な日程はランゲージセンターの新着情報で告知されます。

申込方法を教えてください。 +

メールでの事前申込制です。氏名・学籍番号・学年・学内Gmailアドレス・携帯番号を記載してランゲージセンターへ送付します。募集期間が限られているため、告知を見逃さないようにしましょう。

大学受験の英語と何が違いますか? +

TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。

Prenessの模擬試験は本番とどこまで近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。

無料の演習だけで対策できますか? +

無料のセクション演習だけでも基礎力は鍛えられますが、115分通しの時間配分や本番特有のプレッシャーに慣れるには模擬試験の活用が有効です。具体的な進め方は、上記の「学習ロードマップ」を参考にしてください。

※本ページの情報は 京都外国語大学・京都外国語短期大学ランゲージセンターの公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず大学の公式ページをご確認ください。

京都外大生の留学準備を、データで進める

年1回の無料受験に向けて、弱点をデータで把握しながら対策できます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。