Preness

関西外大の留学は、ITPなしには始まらない

年13回、
全留学の入口がここにある。

Preness Dashboard on Laptop

関西外大のTOEFL ITPはこう使われる

学内実施・年13回

豊富な
受験機会

年13回の学内実施で
留学出願前に
最新スコアを準備しやすい

全留学プログラム

ITPが
留学の入口

関西外大の留学プログラムには
TOEFL ITPスコアの
提出が必要とされる

指定学年は

無料で
受験できる

指定学年の学生は
受験料の負担なく
ITPを受験できる

関西外国語大学では、TOEFL ITPが年13回学内で実施されます。 留学プログラムへの出願にはTOEFL ITPスコアの提出が必要とされており、学内受験で効率よくスコアを準備できます。 指定学年の学生は無料で受験できるため、積極的に活用することが推奨されます。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessで関西外大生ができること

01

出願まで、解いた問題が尽きない

年13回の受験機会があるため、どの回に向けても対策を継続する必要があります。Prenessは常に新しい模擬試験とセクション演習を生成するため、留学出願のたびに「初見の問題」で実力を高め続けられます。

02

どこで点を落としているかが、わかる

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、受験当日も時間切れにならない訓練を積めます。留学の入口となるスコアだからこそ、万全の準備が重要です。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

関西外大生からのよくある質問

留学に必要なスコアはいくつですか? +

必要なスコアは留学先のプログラムや協定大学によって異なります。一律の基準はなく、出願先ごとに求められる英語力の水準が設定されています。最新の要件は関西外国語大学TOEFL ITP公式ページでご確認ください。

年13回のスケジュールはどこで確認できますか? +

各回の実施日程は関西外国語大学TOEFL ITP公式ページに掲載されています。留学出願スケジュールと照らし合わせて、余裕を持って受験回を選ぶことが推奨されます。

指定学年以外の学生は受験できますか? +

指定学年以外の受験可否や費用については、公式ページまたは学内の担当窓口でご確認ください。在学中に複数回受験してスコアを更新していくことが、留学出願においては有利になります。

大学受験の英語と何が違いますか? +

TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。

Prenessの模擬試験は関西外大の本番とどこまで近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。

※本ページの情報は 関西外国語大学TOEFL ITP公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず各大学の公式ページをご確認ください。

関西外大生のための学習環境を整える

留学出願までに必要な演習量と分析の両方を、Prenessで揃えます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。