Preness

入学前から正規科目まで、TOEFLが問われる外語大で備える

神田外語大学のTOEFL ITP対策

外国語学部は500〜560点で、
交換留学の選考に備える。

Preness Dashboard on Laptop

神田外語大学のTOEFL ITPはこう使われる

学内実施・コンビニ決済対応

コンビニで
受験料を支払える

受験料はコンビニで支払えます。
大学の証明書発行サービスから
申し込む形になります

外国語学部・交換留学選考

500〜560点が
選考の基準に

外国語学部の交換留学、
学内選考でTOEFL ITP
500〜560点が目安になります

授業科目・単位認定

GLA学部の授業科目・
卒業単位に充てられる

GLA学部では「TOEFL ITP 演習」が
授業科目にあります。外国語学部では
スコアを卒業要件単位に充てられます

神田外語大学では、TOEFL ITPを学内で受験できます。 外国語学部の学生が交換留学を目指す場合、学内選考の目安スコアは500〜560点です。 GLA学部には「交換留学」制度自体がなく、3年次後期の必修留学(SUNY派遣)で別の基準が適用されます。 詳細な日程・要件は神田外語大学 GEP公式ページでご確認ください。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessでは本番の模擬試験を完全再現

Listening

本番と同質の音声を再生

本番と同質の音声を再生

サンプルを再生してみる

Structure

本番と同じ出題形式
本番と同じ出題形式

本番と同じ出題形式

Reading

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

本番と同じ文量、難易度、問われる内容

Prenessで神田外語大学生ができること

なぜ、公式問題集でもYouTubeでもなく、Prenessなのか

TOEFL ITPの対策には、これまで決定的な選択肢がありませんでした。公式問題集は問題数が限られ、解いたら終わり。YouTubeや参考書は知識は得られても、本番形式で練習できません。TOEIC教材は試験形式が根本的に違います。

Prenessは、本番の制約をそのまま再現します。

115分通しの時間制限 セクション間の後戻り禁止 リスニングは一度きりの再生

さらに、本番では絶対にわからない「自分の誤答傾向」をAIが分析し、次に何をすべきかを提示します。

TOEFL ITPの本番形式を、何度でも、AI分析付きで練習できる。 それができるのはPrenessだけです。

01

500〜560点の目標から、逆算して対策できる

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

常に新しい問題。6セクションの問題が無料で解き放題

交換留学の選考基準スコアを目標に、現時点の弱点をセクション別に把握して優先順位をつけた対策が可能です。PrenessのAI分析で「あと何点、どこで積み上げるか」を明確にします。

02

どこで点を落としているかが、わかる

総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック
総評で結果をクイックチェック

総評で結果をクイックチェック

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、交換留学選考の機会に向けた万全の準備を積み重ねることができます。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

神田外語大学生のための学習ロードマップ

受験日から逆算して、この4ステップで進めれば迷わず本番に向かえます。

1

【試験8週前】

診断テストで現在地を把握する(無料)

Listening・Structure・Readingの3セクションを個別に受け、自分の弱点セクションを特定します。

2

【試験6週前】

弱点セクションを集中的に演習する(無料)

診断で出た弱点セクションのみ集中して問題を解きます。1日15〜20問を目安に繰り返しましょう。

3

【試験2週前】

115分通しの模擬試験を受ける(有料・1,500円)

本番と同じ時間・形式・制約で通し受験します。セクション間の後戻り禁止・リスニング一度のみ再生を体験しておきましょう。

4

【試験1週前】

模擬試験の結果で弱点を最終確認する(無料)

模擬試験の分析レポートをもとに、残り1週間で伸ばせるポイントに絞って演習します。

神田外語大学生からのよくある質問

学内でのTOEFL ITP受験日程はどこで確認できますか? +

試験日程はKUIS Campus Webまたは教務部でご確認ください。受験料はコンビニで支払えます。申し込みは大学の証明書発行サービスから行う形になります。詳細は各種申請書ページをご参照ください。

交換留学に必要なTOEFL ITPスコアはいくつですか? +

外国語学部の学生が対象の学内選考基準として、TOEFL ITP 500〜560点が設定されています(派遣先プログラムによって異なります)。詳細はGEP公式ページまたは国際交流センターでご確認ください。

GLA学部の学生にも交換留学の500〜560点は関係ありますか? +

直接は関係しません。GLA学部の学生便覧には「本学部では…認定留学制度は設定していません」と明記されており、外国語学部が対象の「交換留学」制度自体を利用できません。GLA学部には代わりに、3年次後期に全員が参加する必修留学(ニューヨーク州立大学=SUNY派遣)があり、出願時の基準はTOEFL ITP550点程度、530点未満の場合は語学コースになります。1年次後期必修の「TOEFL ITP演習」(目標480点)とあわせて、この独自の基準を意識してください。

GLA学部以外の学部でもTOEFL ITPは関係しますか? +

外国語学部では、TOEFL ITPのスコアが卒業要件の自由選択科目として単位認定される制度があります。詳細なスコア基準は外国語学部 資格取得による単位認定ページをご確認ください。

大学受験の英語と何が違いますか? +

TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。

Prenessの模擬試験は本番とどこまで近いですか? +

PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。

無料の演習だけで対策できますか? +

無料のセクション演習だけでも基礎力は鍛えられますが、115分通しの時間配分や本番特有のプレッシャーに慣れるには模擬試験の活用が有効です。具体的な進め方は、上記の「学習ロードマップ」を参考にしてください。

※本ページの情報は 神田外語大学 GEP公式ページ 等の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず各大学の公式ページをご確認ください。

参考:大学公式情報

神田外語大学生の交換留学準備を、データで進める

500〜560点の選考基準に向けて、弱点を把握してから次の学内受験に備えるサイクルを回せます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。

本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。