Preness

協定校への交換留学は、ITPのスコアから始まる

年3回のITPで、
世界へ踏み出す。

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弘大のTOEFL ITPはこう使われる

年3回・学内実施

6月・9月・
11月

2026年度は6月13日・9月12日・11月14日の年3回、学内でTOEFL ITPを実施。受験料は5,160円(税込)です。

協定校交換留学の語学要件確認に

語学要件
チェック

協定校への交換留学を目指す学生の語学要件確認に活用されています。

弘前大学では、2026年度はTOEFL ITPを6月13日・9月12日・11月14日の年3回、学内で実施しています(受験料5,160円・税込)。協定校交換留学を目指す学生の語学要件確認に活用されており、留学希望者には受験が推奨されています。留学先の協定校によって必要なスコアの基準は異なるため、志望校の要件を確認しながら計画的に準備を進めることが、交換留学への近道になります。

試験の中身

Listening
50 / 約35分
短会話30問・長会話8問・講義12問
Structure
40 / 約25分
Structure 15問・Written Expression 25問
Reading
50 / 約55分
アカデミック英文5〜6パッセージ

合計140問・115分・マークシート方式

Prenessで弘大生ができること

01

出願まで、解いた問題が尽きない

年3回という限られた受験機会だからこそ、Prenessは常に新しい模擬試験とセクション演習を生成します。6月・9月・11月のどの回に向けても「初見の問題」で実力を高め続けられます。

02

どこで点を落としているかが、わかる

AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。

03

本番の115分を、本気で再現できる

音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、受験当日も時間切れにならない訓練を積めます。協定校交換留学の語学要件を満たすからこそ、万全の準備が重要です。

ご利用料金

TOEFL ITP
模擬試験セット
1セット 1,500
分析レポート付き
セクション対策
0
解き放題

ご利用の流れ

アカウント登録

TOEFL ITP
TOEFL iBT
IELTS

※各試験ごとに事前のご登録が必要です。

学習開始

弘大生からのよくある質問

TOEFL ITPだけで交換留学に出願できますか? +

協定校や留学先によって異なります。英語圏の大学では、相手校が要求するスコアを取得しなければ正規授業を受けられません。ITPに対応していない協定校もあるため、必ず弘前大学国際連携本部の公式ページでご確認ください。

本番のTOEFL ITPの受験料はいくらですか? +

2026年度は5,160円(税込)です。

本番のTOEFL ITPはいつ受験できますか? +

2026年度は6月13日・9月12日・11月14日の年3回実施されます。実施時期は年度により変更される可能性があるため、最新情報を公式ページでご確認ください。

なぜ本番のTOEFL ITP受験が推奨されているのですか? +

協定校交換留学を目指す学生の語学要件確認に活用されるためです。特に英語圏の協定校では相手校が指定するスコアの証明が必要になるため、出願時期から逆算して早めに受験しておくと選考の準備に余裕が生まれます。

無料の演習だけで対策できますか? +

無料のセクション演習で基礎力は鍛えられますが、年3回という限られた受験機会を活かすには、模擬試験で115分通しの時間配分に慣れておくことが有効です。

※本ページの情報は 弘前大学国際連携本部 公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず大学公式ページをご確認ください。

弘大生のための学習環境を整える

6月・9月・11月の本番までに必要な演習量と分析の両方を、Prenessで揃えます。
まずは無料アカウントを作成して、現在地を把握するところから始めましょう。

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