同志社のTOEFL ITPはこう使われる
学内実施・年7回
2026年度
スケジュール
4・5・7・8・10・11・12月に実施。
学内受験のため
申込みやすく取得しやすい
セメスタープログラム
出願最低
基準450点
協定大学への短期留学
(セメスタープログラム)への
出願に450点以上が必要
派遣留学・英語科目登録
選考・登録
条件にも活用
外国協定大学への
派遣留学選考や
英語科目の登録条件にも使用
同志社大学では、国際教育インスティテュート(OIA)がTOEFL ITPを年7回(4・5・7・8・10・11・12月)学内で実施しています。
学内受験のため参加しやすく、留学出願のたびに最新スコアを取得できます。
セメスタープログラムへの出願では450点以上が最低基準として求められます。
試験の中身
| Listening | Structure | Reading | |
|---|---|---|---|
| 問題数 |
50
問
|
40
問
|
50
問
|
| 試験時間 | 約35分 | 約25分 | 約55分 |
| 出題内容 | 短会話30問 長会話8問 講義12問 |
Structure 15問 Written Expression 25問 |
アカデミック英文 5〜6パッセージ 語彙・内容理解・推論 |
合計140問・115分・マークシート方式(スピーキング/ライティング無し)
合計140問・115分・マークシート方式
Prenessで同志社生ができること
出願まで、解いた問題が尽きない
年7回の受験機会があるため、出願直前まで対策を継続する必要があります。Prenessは常に新しい模擬試験とセクション演習を生成するため、どの受験回に向けても「初見の問題」で実力を高め続けられます。
どこで点を落としているかが、わかる
AIが解答データを分析し、セクション別・設問タイプ別に正答率を可視化します。「Structureの動詞の形が弱い」「Readingの推論問題で落としている」など、感覚ではなくデータで弱点が見えます。
本番の115分を、本気で再現できる
音声1回・一時停止不可・セクション間の戻り禁止。本番の制約をそのまま再現した模擬試験で、受験当日も時間切れにならない訓練を積めます。留学出願スコアを狙うからこそ、万全の準備が重要です。
ご利用料金
| TOEFL ITP | |
|---|---|
| 模擬試験セット |
1セット
1,500
円
分析レポート付き(解答時間も計測)
|
| セクション対策 |
0
円
100問でも、1,000問でも解き放題
|
ご利用の流れ
学習開始
同志社生からのよくある質問
セメスタープログラムの出願に必要なのは450点だけですか? +
450点は出願の最低基準です。協定大学ごとに独自の英語基準が設けられている場合があり、実際の選考では出願先大学が要求するスコアを満たす必要があります。最新の出願条件は同志社大学セメスタープログラムの公式ページで必ずご確認ください。
年7回のうち、どの受験回が留学出願に使いやすいですか? +
出願先のプログラムや協定大学によって、スコアの有効期限や提出締切が異なります。留学を希望する時期から逆算して受験回を選ぶのが基本です。スケジュールの詳細は同志社大学OIAの公式ページでご確認ください。
派遣留学と英語科目登録にはどれくらいのスコアが必要ですか? +
派遣留学の選考基準や英語科目の登録条件は、プログラム・科目ごとに異なります。基準スコアは一律ではないため、志望するプログラムの最新の募集要項を同志社大学OIAの公式ページで必ずご確認ください。
大学受験の英語と何が違いますか? +
TOEFL ITPはアカデミック英語が題材です。大学受験の英語より語彙レベルが高く、リスニングは英語話者のナチュラルスピードで流れます。選択肢も紛らわしいものが多く、出題パターン特有の対策が必要です。
Prenessの模擬試験は同志社の本番とどこまで近いですか? +
PrenessはTOEFL ITPの公式問題形式(問題数・時間配分・出題傾向)に準拠して制作しています。リスニングの音声1回再生・セクション間の戻り禁止・一時停止不可など、本番の制約をそのまま再現しています。ETS公式の模試ではないため推定スコアになりますが、得点傾向と弱点把握には十分活用できます。
無料の演習だけで450点に届きますか? +
無料のセクション演習だけでも基礎力は鍛えられます。ただし115分通しの時間配分や、本番特有のプレッシャー下での実力を測るには模擬試験が有効です。留学出願スコアを狙うからこそ、受験1〜2ヶ月前に模擬試験で総仕上げするのが推奨ルートです。
※本ページの情報は 同志社大学OIA公式サイト および セメスタープログラム公式ページ の情報をもとに作成しています。詳細・最新情報は必ず各大学の公式ページをご確認ください。
本サービスは、ETS(Educational Testing Service)が実施・運営するTOEFL®またはTOEFL ITP®の公式教材・公式模擬試験ではありません。また、ETSとの提携・承認・後援関係はありません。
本サービスは、学習者の英語力向上を目的として、TOEFL ITP®の試験形式を参考に独自に設計・開発した問題を生成・提供するものです。TOEFL®およびTOEFL ITP®はETSの登録商標です。